俳句大会 11/3(水・祝)13:00〜 ひめぎんホール ※当日句投句12:00〜12:50 |
★結社や流派を超えて結成された県俳句協会が主体となり、俳句文化の普及のため開催しました。
★今年度は、県俳句協会会長が「私の俳句」と題して講話を行ったほか、当日句の募集を行い、同協会会長、副会長及び常任理事の12名が選者(各々特選1句、入選15句選句)となり、多彩な視点からの講評を行い、特選入賞者には選者の色紙をお贈りしました。
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| 特選句に選ばれた作品は、こちらをご覧ください。(PDF/65KB) |
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川柳大会 11/3(水・祝)10:00〜 ひめぎんホール |
★事前投句や当日投句を募集し、優秀作品について表彰を行いました。
★県川柳文化連盟理事による「初心者のための作句入門講座」を開催し、川柳のおもしろさや作り方などをわかりやすくご紹介しました。
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| 秀句並びに各賞受賞句に選ばれた作品は、こちらをご覧ください。(PDF/140KB) |
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短歌大会 11/14(日)10:00〜 ひめぎんホール |
★講師に愛媛歌壇選者である高松市在住の歌人「玉井清弘」氏をお迎えし、「短歌表現の多様さ」と題して御講演いただき、分かり易い内容が大変好評でした。
★募集短歌の歌評も実施し、講師選、互選それぞれ特別賞・入選作品の表彰を行いました。
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| 特別賞に選ばれた作品は、こちらをご覧ください。(PDF/12KB) |
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連句大会 11/23(火・祝)10:00〜 ひめぎんホール |
★講師に日本現代詩人会会員の堀内統義氏をお迎えし「今の詩」と題した講演を開催しました。
★連句の面白さやルール解説など、初心者のための連句入門講座を開催しました。
★連句実作会には、高校生の参加もあり会場が大いに盛り上がりました。
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| 各賞に選ばれた作品は、こちらをご覧ください。(PDF/52KB) |
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現代詩大会 11/14(日)13:00〜 ひめぎんホール |
★「雨・水」をテーマに作品を募集しました。
★詩人 小松弘愛氏を迎えて、『方言は亡びるか』―「生活語詩」をめぐって―と題した講演やオープン・ディスカッションを実施し、詩における生活語(方言)に力点をおいた講演は、大変興味深いものでした。
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漢詩大会 11/23(火・祝)10:30〜 ひめぎんホール |
★第24回愛媛漢詩大会と第9回四国漢詩大会を併催して、内容・規模を拡充して開催しました。
★松山市在住の全日本漢詩連盟副会長(愛媛漢詩連盟会長)伊藤竹外の「有名詩必ずしも佳篇ならず」と題しての講演や、応募総数399篇の中から選ばれた特別賞8篇並びに優秀賞に入選した作品を、吟詠剣詩舞で発表し、詩・吟・舞による三道一如の世界を来場者に堪能していただきました。
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| 特賞入選作品は、こちらをご覧ください。(PDF/4KB) |
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中学生美術作品展 11/27(土)12:00〜、28(日)9:40〜 愛媛県美術館南館 |
★中学生の文化祭への参加機会を設けるため、県美術館南館で中学校の美術部員の作品展を開催しました。
★美術関係の教員で組織された愛媛美術教育連盟が主体となって企画、運営し、参加中学校の生徒も受付や作品展示に携わるなど、生徒参加型の作品展となりました。
★中学生が自由な発想で制作した作品群や共同作品を多数展示し、大勢の方に来場いただきました。
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企画公募事業 |
★県民総合文化祭に新風を吹き込む4つの企画が開催されました。
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◆古佐小基史 JAZZ HARP CONCERT
with 「虎の子」 Performing Arts Company
【10/16(土)19:00〜 萬翠荘】
愛媛県出身で、現在、アメリカで活躍中のジャズハープニスト古佐小基史氏による演奏と、「虎の子」所属の子どもたちによる歌のコラボレーションが実施されました。
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◆全国むら芝居サミットinまさき
【10/23(土)12:00〜 松前総合文化センター】
むら芝居の保存、継承を目的として活動している全国各地の団体(8団体)が一堂に会して「むら芝居」が上演されました。
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◆「これからの文化政策と愛媛の舞台芸術環境の未来」
〜平田オリザ氏を迎えてシンポジウムと演劇ワークショップ〜
ワークショップ
【11/5(金)19:00〜 アトリエTNE】
シンポジウム
【11/6(土)13:30〜 愛媛県美術館講堂】
劇作家の平田オリザ氏を迎え、演劇法(仮称)による舞台芸術政策の変化等についての講演のほか、パネルディスカッション、演劇ワークショップを開催しました。
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◆演劇公演「むすんでひらいて」
【11/26(金)19:00〜
27(土)14:00〜、18:00〜
28(日)14:00〜
シネマルナティック(松山劇場2階)】
脚本、出演ともに、地元のワークショップから生まれたメンバーによる演劇公演。遺産相続に翻弄される夫婦と親族たちの人間模様が、愛媛県を舞台に繰り広げられました。
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高等学校総合文化祭 11/18(木)〜21(日) ひめぎんホールほか |
★県内の高校生が、演劇など20部門において、ひめぎんホールを中心とした各会場で、日ごろの芸術文化活動の成果を披露しました。
★11/20(土)は、大街道〜湊町銀天街を華やかにパレードした後、ひめぎんホールで総合フェスティバルを開催しました。
★高校生が、一般やプロゲストとともに、若さ溢れる演技や演奏を披露し、来場者を楽しませました。
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生涯学習まつり 11/27(土)10:00〜、28(日)9:00〜 ひめぎんホール |
★生涯学習に取り組む団体によるステージ発表や体験コーナーを開催し、ステージ発表では、フラダンスや太極拳、合唱や楽器演奏など、26団体の発表があり、体験コーナーでは、アクセサリーづくりや手作り作品づくりやバトントワリングなど12団体16教室実施しました。
★生涯学習センター、総合科学博物館、歴史文化博物館による特設コーナーでは、親子で一緒に楽しく体験する姿が見られました。また、小・中学生のふるさと学習作品展優秀作品の展示、ヤングボランティアセンター活動紹介、図書館事業紹介など実施しました。
★子どもから高齢者まで、幅広い年齢層の方にご来場いただき、自分にあった新しい学びに出会える機会となりました。
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産業文化まつり 11/27(土)10:00〜、28(日)9:30〜 ひめぎんホール |
★県民の皆様が各種産業や伝統文化への親しみと理解を深めることができるように、県内各地の特産品の展示・即売や製造実演、また、地域の伝統文化の紹介や体験コーナーを設けました。
★記念もちまき、郷土芸能実演、農林水産業に関する展示・体験などのイベントも盛況でしたが、特に、県内各地のB級グルメを集めた「B級ご当地グルメコーナー」はひときわ活気に溢れていました。
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秋季県展 前期10/16(土)〜26(火)、後期10/29(金)〜11/7(日) 愛媛県美術館南館 |
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★一般県民から作品を募集し、優秀作品を展示しました。
★前期は、洋画・版画・写真・デザイン。
後期は、日本画・彫刻・工芸・書道。
★来場者には事前申込みにより作品解説を行いました。
★県内5市町で移動展を開催しました。
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