「三つ子の魂百まで」ということわざがあるように、幼少期における家庭教育は重要な役割を果たします。幼少期から全ての人の人権を尊重する態度や意識を、家庭で育むことがとても大切です。
 私たちの身近には様々な人権問題があります。その中から、女性、子ども、高齢者、障害者の人権問題について、家庭で話し合ってみましょう。
人権・同和教育だより 第98号  幸せへの道

家庭における人権を見つめて







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